もし、脳を100%働かせたらどれだけのエネルギーが必要になるか計算した科学者がいた。どれくらいだと思う? 大きめの変電所一つ分。もちろん、人間の消化器官は変電所一つ分のエネルギーなんて吸収できない。だからいまのところ、脳は持っている力のほんの一部、0.001%ぐらいしか使えない。首から下の進化は、脳の進化に全然追いついてない、ということ。
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Discovery Channel | 苫米地英人博士インタビュー (via eigokun) (via jinon) (via manamanmana) (via yaruo)
2009-05-27 (via gkojay) (via wagashiya) (via yellowblog) (via from-dusk-till-dawn) (via mogemura) (via fumi-tano)
脳を100%働かせるってどういう意味だろう。全部発火してるってこと?働きって点滅のこと?全部発火してるということが有効な脳の活動を意味するということはないよな。光らせないことに意味があるから光ってないという理解。脳のサイズは大きくなってるけど脳の発火の割合とかは別にあがってないよね?(調査してないのでしたい)。
どちらかというと大脳新皮質の外側になにかできんのかな次、みたいなのが気になるはなる。コンピュータとインターネットがそれかもしれませんが。
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